Zend_Oauthを使ってOAuthコンシューマー(OauthConsumer.php)とOAuth認証用アクションコントローラー(OauthController.php)を実装していきます。Zend_Oauthを使うための環境設定などについては前編を参照してください。
Here I will show you how to implement an OAuth Consumer (OauthConsumer.php) and an action controller (OauthController.php) to authenticate user by using OAuth with Zend_Oauth. See also the previous post, sorry it is written in Japanese only, to setup your environment to use Zend_Oauth.
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REST APIを使って外部サイトからデータセットを取得して、各要素をリスト形式でページ内に表示させたいことがあるかと思います。
1 2 3 4 5 6 | var fruits = [ 'apple', 'banana', 'orange' ]; $.each(fruits, function() { $('ul#fruits').append( $(document.createElement('li')).text(this) ); }); |
4行目の$(document.createElement('li'))の部分は、$('<li>')と簡単に書くこともできますが、JavaScriptコードにはHTML固有の文法を持ち込みたくないものです。
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地域ホームページ・地域SNSのオーナーの皆様、お待たせいたしました。明日から始まる一六社の「ツイッター無料教育」に合わせて、11月19日午前0時(日本時間)からちいッターβ版のサービスを開始いたします!ちいッターの導入手順や利用方法については、β版プレビュー公開時のエントリをご参照ください。
一六社の「ツイッター無料教育」のスケジュールを意識していたこともあり、とりあえずβ版としてちいッターをローンチすることを優先してきました。そのため現段階では、必要最低限の機能しか実装していません。今後は、皆様からフィードバックをいただきながら機能の改善に努めていきますので、「使い勝手が悪い」だとか「こんなことができたらいいのに」だとか、ご要望がありましたら@chiwitter_appまでご連絡くださいませ。
サービス開始に先駆けてβ版プレビュー公開からご利用いただいている地域ホームページ越谷の@D_Koshiさん、地域ホームページ二俣川の@futamatagawaさんには、この場を借りて御礼を申し上げます。ご協力ありがとうございました。
さぁ、ちいッターをはじめましょう!
ちいッターがTwitterと連携する部分はZend_Service_Twitterを使って実装しているのですが、開発中にZend_Rest_Client_Resultクラスに潜んでいる悩まされたので備忘録として残しておきます。Zend_Service_TwitterはTwitter REST APIにアクセスするためのRESTクライアントを提供するモジュールで、Zend_Rest_Clientが実装に使われているのですが、Zend_Rest_Clientがレスポンス(XMLデータ)を格納するために使うZend_Rest_Client_Resultのコンストラクタにバグがあるようです。
Googleから新しいプログラミング言語が登場したようです。
Googleの新しいプログラミング言語Go == Python(開発が速い) + C++(実行速度が速い)
公式マスコットのGordonの画がなんともゆる~い感じでいいです。とりあえずインストールガイドを読みながら、手元の開発マシン(Fedora 10)にインストールしてみました。
OAuth認証ってナニ?のエントリで紹介したWriting A Simple Twitter Client Using the PHP Zend Framework’s OAuth Library (Zend_Oauth)のブログエントリに掲載されているZend_Oauthを利用して、TwitterでOAuth認証を行うためのチュートリアルを書き留めておきます。
@chiwitter_appでも告知していますが、ちいッターのβ版公開に先立って、地域ホームページオーナー様向けに11月9日(月)よりプレビュー公開を実施します。プレビュー公開でのサービス利用をされる地域ホームページオーナー様を募集しますので、ご希望のオーナー様は運営されている地域ホームページ名、または地域ホームページのURLを添えて、@chiwitter_appまでダイレクトメッセージをお送りください。応募締切は11月8日の午前0時(日本時間)です。先着5名様限定とさせていただきます。
本エントリ執筆時点で、2名のオーナー様からご応募いただいておりますが、ちいッターがどんなものなのかを特に説明していなかったため、半信半疑のオーナー様もいらっしゃるかと思います。そこで、ちいッターのご利用イメージを紹介したいと思います。
開発中のアプリケーションに「地域ツイッター」という仮称をつけていましたが、このたび正式名称を「ちいッター」に決定しました!サービス開始までもう少し時間がかかりそうですが、ちいッターをよろしくお願いします。
さて、TwitterにOAuthクライアントアプリを登録したので、OAuthを使ってTwitterにアクセスする部分を作っています。ちいッターはZend Frameworkを使って開発しているので、OAuthを実装しているコンポーネントがないか調べてみたところ、Writing A Simple Twitter Client Using the PHP Zend Framework’s OAuth Library (Zend_Oauth)というチュートリアルを見つけました。Zend_Oauthの開発者自身が書いているブログエントリだけあって非常に参考になりました。
一六社のバナー広告を取得するREST APIを使って、Twitterへの自動ポスティングAPI(仮名:地域ツイッター)を地道に開発しています。地域ツイッターは地域ホームページのオーナー様に代わって、Twitterへネットチラシなどの広告をつぶやくことになるのですが、Twitter APIを利用するには必ず「ログイン」というプロセスを経なければなりません。従来、Twitter APIではBasic認証が使われており、account/verify_credentialsメソッドでTwitterにログインすることになります。
本シリーズもこれで完結です。flvencバッチファイルセットを使って作成したflvファイルをサイト内にFlashムービーを埋め込んでいきます。
準備としてローカル環境に適当な作業ディレクトリを作成します。Flashムービーをサイトで公開するために必要になるファイルは、すべてこの作業ディレクトリに収めるようにします。まずは、前回作成したBear.flvを作業ディレクトリにコピーしておきましょう。
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