4月 26
Posted at 14:37 by Hiro
AviUtl設定編の続き。読み込んだ動画ファイルをエンコードしてaviファイルとwavファイルを作成します。大きく分けて、以下の3つのステップを踏むことになります。
- AVI出力(VP6 First Pass)
- AVI出力(VP6 Second Pass)
- WAV出力
各ステップを別々に行うこともできますが、AviUtlにはバッチ出力機能があるので、まずバッチ登録を行ってから一気にエンコードする方が楽です。
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