RailsどころかRuby自体まともに読んだことも書いたこともないが、年末の休みの間にRuby on Rails Tutorialを見つけて、流し読みしているうちに「これなら本当に簡単にできそう!」な気がしたので、チュートリアルに沿って手を動かしてサンプルアプリを書きながら、RubyとRailsを習得しようと思い立った。

手始めにChapter 1: From zero to deployを読みながらRailsの環境構築。チュートリアルに書かれていることを忠実に実行していくわけではないが、自分と同じようにゼロスタートでRailsを使ってみようという人の道標になればと。

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仕事で開発している組み込み機器のLinuxカーネルを、2.6.27系から2.6.32系にアップデートするために、久々にカーネルの再構築なんかやってて、ネットワークデバイスのリンク状態を監視するために自作したLKMがあったので、2.6.27.xで使っていたものをそのまま2.6.32.xにコピーしてコンパイルしたら通らなかったorz

error: ‘struct net_device’ has no member named ‘get_stats’
error: ‘struct net_device’ has no member named ‘do_ioctl’

net_device構造体からget_stats()do_ioctl()がなくなったようだ。

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自分で撮影・編集した動画をインターネット上からも閲覧できるようにする場合、YouTubeニコ動で共有するのが一番手っ取り早いが、動画共有サイトを使わずに自分のサイト内でムービーを配信したいこともある。動画ファイル(aviファイル、mpgファイル、wmvファイルなど)からFlashムービー(flvファイル)に変換して自サイト内に埋め込む方法を紹介しよう。長くなりそうなので前編・後編に分けて。

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自分で撮影・編集した動画をインターネット上からも閲覧できるようにする場合、YouTubeニコ動で共有するのが一番手っ取り早いが、動画共有サイトを使わずに自分のサイト内でムービーを配信したいこともある。動画ファイル(aviファイル、mpgファイル、wmvファイルなど)からFlashムービー(flvファイル)に変換して自サイト内に埋め込む方法を紹介しよう。長くなりそうなので前編・後編に分けて。

昨日のエントリーに埋め込んだプラグプロテクターを抜き差しするムービーは、ここで紹介する方法を使ってFLVに変換したもの。オリジナルのMP4(SONY-α33で撮影)が78.6MBあったが、FLVに変換すると4.2MBとかなり小さくなるので、アップロード時間もダウンロード時間も短くていい。また手前味噌だが、自分が所属するバスケのクラブチームのWebサイト内で、チームメイトの結婚式2次会などで制作したムービーも同じ方法を使ってFLVに変換している。

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息子が先日からハイハイするようになったので、手の届く範囲で危険なものは排除しておかなければならなくなった。その1つが電源プラグ。大人が指を触れたくらいでは感電しないが、赤ちゃんのよだれのついた指で触ると漏電の危険がある。

プラグプロテクターもいろいろなメーカーがいろいろな商品を出しているので、店頭でどれにすべきか悩んだが、指を器用に使えないと外せないようなタイプがいいと思い、右写真のSafety1stのDuplex Press-Fit Plug Protectorsを買ってみた。8個入りで$3.99。他のプロテクターはジャラジャラたくさん入っていたが、我が家は8個もあればひとまずは十分。

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統一されたページレイアウトのサイトをZend Frameworkで作るのにZend_Layoutをよく使う。最もシンプルなレイアウトスクリプトを書くとこんな感じになる。

<?php echo $this->doctype() ?>
<html>
<head>
<?php echo $this->headMeta() ?>
<?php echo $this->headTitle() ?>
<?php echo $this->headLink() ?>
<?php echo $this->headStyle() ?>
<?php echo $this->headScript() ?>
</head>
<body>
<?php echo $this->layout()->content ?>
</body>
</html>

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コマンドラインをviモードで編集するのエントリで「それどうやんの!?」と訊いてきた知人から、後日こんなメールをもらった。

viモードにしてその延長上でコマンドの結果に対してpromptで編集(?)みたいのってできるのですかね?

例えば

$ cat somefile.txt  # これにファイル名が幾つか入っている
src/file1.txt
src/file2.txt

でここでESCを押すとviモードになってjとかkとかでfile1.txtfile2.txtがチラチラと見える。
最終的にはiとか使って

$ vi src/file2.txt

とかがぱっとできたりするといいなーと思っている。

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シリコンバレーは雪とはまったく無縁な快晴が続いてるが、「気分だけでも」とブラウザの中で雪を降らせてみた。

キーワードはlet it snow。

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node.jsはソースコードに加えて、Windows版、Mac版のインストーラが用意されているが、なにせnode.jsは今のなお開発進行形で頻繁にバージョンアップがされており、その都度アンインストール/再インストールするのは非常に面倒だ。node.jsはRubyの影響を強く受けているのか、RVM(Ruby Version Manager)と同じようなNVM(Node Version Manager)というバージョン管理システムが用意されている。開発環境としてはNVMを利用してnode.jsを自動インストールする方が便利だ。

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Zend Frameworkを使って開発を進めていくと、利用するコンポーネントが増えていくにつれて、アプリケーションのINIファイル(一般的に使われているapplication.ini)の内容が膨らんでいく。特にZend Frameworkのバージョンアップに伴って、Zend_Applicationから利用できるリソースプラグインの種類が充実していくので、ソース中にハードコーディングしていたような環境依存パラメータは、どんどんINIファイルに移行するようになっていく。application.iniファイル内では、できるだけリソース毎にまとめて書くようにしているが、INIファイルをリソース毎に分けて管理できないものかと思っていた。

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